読むのではなく、見る
画面(手ぶれ・ピント・風景・重複ショット)を見て、音(笑い・悲鳴・沈黙)を聞きます。言葉だけではありません。
出会う順に、4つの画面。
Quick Start:入れて、形式とジャンルを選んで、押す

作る動画を選ぶ:区間ごとに理由・要約・最初のひとことが付き、帯の上で結合や分割ができます

プレビュー、タイムライン、字幕のあるカット画面

完成カットから切り出すショート:反応数、ひとつの話題、きれいな終わり

使い方
3ステップ。あなたが決めるのは形式とジャンルだけ。あとはエンジンの仕事で、迷ったときは安全なデフォルトに戻ります。
録画ファイルや1日分の素材をドラッグします。複数ファイルは撮影順につながります。
横型かショートかを選び、ジャンル(ゲーム・トーク・旅行・グルメ・美容)を選んで、一度押します。
字幕・効果音・音楽・イントロとアウトロ付きの動画とショートを書き出します。タイトルも提案します。
何が違うか
多くのツールは完成した動画を受け取り、文字起こしを読むだけです。SwitchLogは生の素材を受け取り、編集者と同じように扱います。
画面(手ぶれ・ピント・風景・重複ショット)を見て、音(笑い・悲鳴・沈黙)を聞きます。言葉だけではありません。
まず時系列の長尺カットを作り、その中からショートを取り出します。クリップの寄せ集めではありません。
チャンネル名やニックネームを一度登録すれば、字幕はあなたの綴りで書かれます。
あなたのパックの効果音と音楽を、ジャンルごとの予算で配置します。ゲームは毎分約5つ、トークは3つ、他はもっと少なく。
ジャンルごとに実際のクリエイターの素材と公開動画を秒単位で照合し、何を残しどこで開き閉じるかを規則にしました。会話はひとまとまり、ラウンドは正体公開まで、ひと口目は評価まで。
アップロードなし、分単位の課金なし、プレビューまでのパイプラインはアカウントなしで無料です。
ジャンルごとに選択プロファイル、字幕スタイル、効果音の予算が別々にあります。混ぜず、分けて保持します。
サーバーがするのは3つだけ。サインイン、購読の確認、プロファイルファイルの受け渡し。アプリはサーバーのアドレス以外にどんな鍵も持ちません。
Apple siliconによって、このすべてがいまノートパソコンの中で完結します。
メールアドレスを残していただければ、SwitchLog の公開時に一度だけお知らせします。それ以外は送りません。